2013年12月7日土曜日

新コーナー!「Ai Tubes」 

さてさて始まりました。新コーナー「Ai Tubes」。こちらでは僕が選んだ動画を紹介してみようと思います^^

twitterやfacebookでご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、ある意味これが僕の真骨頂?
正直、一番やりやすいコーナーですw

毎回、名作から新作まで色んなスケート動画を載せていきたいと思います。

まずはこの方!今でも一番好きなスケーター。マイク・キャロル様。
昔のパートを観る度にHALF CABを履きたくなっちゃいますねー・・・w



続きまして、今や大スターのクリス・コールのファーストパート?
今とは違ってテクニカルな滑りで、ここからZERO入りする事で今のスタイルに変化していきます。
この411でクリス・コールとPJ・ラッドを発掘し、ずーっと追ってるうちにすごいことになってますね・・・w





そしてチャズ・オーティズ。
現在のスケート業界を良くも悪くも?体現している感じがする存在。もう少し待ってNew Balanceに加入すれば良かったのに・・・
ZOO YORKもチャズ・と西門さんを二枚看板にすえつつ、その他のライダー選別、マーケティングを血迷わなければ新しいブランドイメージをしっかりと打ち出せるのでは?




こんな感じの新コーナー。楽しんで頂ければ幸いです^^




2013年12月4日水曜日

「パーツのあれこれ(トラック編)」

さて、今回はトラック編です。実はブログを始めてみたものの、一番この「パーツのあれこれ」のコーナーが一番頭を使って少しずつ書いている僕を悩ませるコーナーです・・・

理由はいくつかあります。

1 スケート歴は長いものの、下手なのでこんなことを書き続けてよいものか?
 

2 諸先輩方が書いてきた物と違った目線で書けているか?


3 業界のタブーなどに知らず知らずに触れていないか?


4 このコーナーに意味があるか?


5 ANTIが怖いビビリだからwww


と、いろいろ考えすぎながら思考錯誤して書いております。個人のブログなのにねw


さて、話題を戻してスケートボードの「動きの要」のトラックであります。
引越しの際に乗ってたセッティングをばらしたままでしたのでとりあえず写真で比較してみました↓



奥に行くほどワイドになります。indyサイズでいうと109~215(その間の細かいサイズも含まれてます)

こうやって並べると全然違いますねwww 並べてみてびっくりでした・・・


こちらは「krux the man(215)」と「thunder titanium 149(旧型)」
どちらも廃盤。


こちらは「indy 159」と「theeve TiH 5.5」
男のトラックとハイテク。


こちらは「venture 5.0」と「ace11」
SFなブランドですねー!

と、まぁ写真を並べてみるとトラックって色々な形がありますね。もちろん動きもそれぞれ違う。


最近は軽量化、素材のヴァリエーションも増え、さらに選択肢が増えましたね・・・
この流れはいつまで続くのか・・・

さて、今回面倒で写真は割愛しましたが、一つ目の僕がトラックってココが面白いと思ったポイントを書いていきます。

それは「ブッシュ(クッシュ)」です。
同じトラックでもナットの締め具合を調整する他に、ブッシュを変えると激的に変わりますよね^^
最近の流行りは「bones hard core」に変えることでしょうか?

動きの深いindyでも「bones hard」に変えると「クイクイっ」って感じになったり、逆にventureにsoftを付けるとカッチリさが無くなったりw

ちなみに写真のventureには「lucky kegs hard」と言うちょっと珍しい形のブッシュを装着していて、これは面白い動きをしてくれます!(何とも表しがたい動きなので割愛)

bones以外で、僕がビックリしたブッシュは「ace」の純正です。
デフォルトのまま使うと、深めだけどちゃんとリバウンドしてくれる「お値段以上ace♪」
ってくらい優秀なのですが、がっちり締めてみるとventure以上に色んなトラックでも「カチカチ」
になりました。
大体のブッシュは締めてもある程度「特徴」が残るのですが、aceは別物になりますね・・・
indyの別売のhardも結構好きです^^


2つ目は亜種達のモデルチェンジ。

亜種と言うのも失礼ですが、「venture」、「thunder」、「indy」はほとんどのショップさんに置かれている「トラック御三家」とも呼べる存在ですよね。

もちろん僕も「御三家」を使ってきましたが、初めてのフルコンプリートは何故か「tensor」をチョイスされました・・・

そんなことと、割愛しますが「色々」あったこともあり、「御三家」以外を良く現役のときは使っておりました。

なかでも月日が経って動きの違いにびっくりしたのは「tensor」と「fury」でした。

tensorは「動き深め、スライダーが付いており、1インチビス装着」というイメージから→
「動き浅め、最軽量、スライダー無し、7/8ビスでOK」

furyは「動きとても深め、ベースプレートクッション付き、とても重い」から→
「稼動域は深いがクイック、ベースプレート無し、ほど良い軽量化」

といった様に様変わりしておりました。もちろん、御三家、他ブランドもマイナーチェンジは色々ありましたが、上記2ブランドの変わりようには驚きでした。

そして最近こんなものを見つけましたっ!


「SOFTRUCKS」なる物です!
動かないので、オーリーやフリップ、カーブトリックの練習にもってこいなアイテム。
使う予定は無いと思ってましたが、最近細々と再開したので使ってみたいと思います。


Matt Rodriguezのブッシュを削って「カチャカチャサウンド」を奏でてみたり、Daewon Songの様に「フロントの上抜き」など、スケーターそれぞれのこだわりが一番出るパーツ。「トラック」

これからも各ブランドの技術進歩、スケーターそれぞれのカスタム、削れ方を拝見させて頂くのがとても楽しみであります。

頑張って書いたけど、やっぱりこのコーナー上手くかけねーや。

次回は「ベアリング・ウィール編」になります。こちらもめちゃくちゃになりそうですが、やっと独自の視点で書ける部分がありましたのでお楽しみに?




2013年12月2日月曜日

「MY SUPRA!」

今回は前回チラっと書いた通りSKYTOPについて書きたいと思います^^
今回は長くなりそうwww 飽きたら画像、動画のみお楽しみ下さい!


僕がスケートボードを始めた頃、人気絶頂大スターだった「Chad Muska」のシグネチャーっ☆
SUPRAは僕が持っているスケートボードシューズコレクションの中でも一番多いブランドですw
中でもSKYTOPシリーズは一番数が多いかな・・・

それにはちゃんと理由があります。僕は数年間全くスケボーをしない時期がありました。
DVDや雑誌はちらほら見ていましたが、他の趣味を優先していたと思います。
そんな時、「Tom PennyとEric Ellingtonがシューズブランドを始めるらしい」という情報が。
あまりスケボーに対してモチベーションが上がってなかった僕は「へー、そうなんだ」位に思ってました。

その後、Muskaがシーンにカムバックし、昔から好きだったELEMENT入りして「THIS IS MYELEMENT」でパートを披露。




※ちなみにこちらは日本発売版と編集が(僕が持っているのとは少し編集が)違います。色んなヴァージョンがあるのか?


ここでMuskaのファッションに目を奪われ、もちろん一番目を魅かれたのはシューズです。
「このシューズは何だ?日本にあるのか?」と色々調べているうちにSUPRAとSKYTOPの存在を知りました。

で、気づけば情報収集だけでしたが以前よりスケボーにどっぷりハマっておりましたw

今回はSKYTOP 4発売記念ということで僕のコレクションの一部を使いつつ、シリーズを振り返ってみたいと思います!

まずは「SKYTOP」


こちらの2足は知る人ぞ知るって感じの2足でしょうか?
詳細はともかく、はやりスケートシューズ界に(スニーカー界にも?)革命を起こした1足でしょう。
まだBlack Crocをゲット出来てないのは恥ずかしい・・・


そして「SKYTOP 2」


2作目が一番数は持ってるかも。手前はお気に入り、奥は本人もデモで履いてましたね^^
このあたりからバッシュオマージュが顕著に?


続いて「SKYTOP 3」


こちらは1足しか持っておりません・・・Midで出たときはビックリでしたw
Neen Williamsがお気に入りでしたよね^^
「White TUF」がずっと継続だと思ってたら買い逃したので、再生産希望!!!


そしてそして最新作「SKYTOP 4」! こちらはしっかりレビューします^^


「私にとってスケートボードシューズです」
どこかで聞いたようなフレーズで言ってみましたが、本当にそう思います。
取り外し可能なパッドが付いていて2パターンのスタイルが楽しめます。
今後パッドが無くなってしまうという噂も・・・











Muskaもそういった意図でこの動画を出したのかは分かりませんが、スケートにも調子良さそうな理由がぎっしり・・・




後ろから見るとパッドの有り無しでだいぶシルエットが変わりますね。
個人的にはスッキリしている方が好きですが、上記の噂とスタッズ好きなので今回はパッド付けて履きます!



個人的には外すと何となくエ○ァっぽい印象も受けますが、某ブランドのモデルをサンプリングしてるのではないかとも言われている様です。
※僕はスニーカーには疎いので・・・w




そして、ヒールプルに「MUSKA」の文字が!そして、ウエットスーツの様な?メッシュのライナーが付いております。僕の足は甲低なのですが、ヒールプルを持ちながらじゃないと履きづらかったです^^;


スケートにおすすめの理由はここからです!
この画像↑「~ LITE S」の様に「supra form」が土踏まず部分についていたり、シューレースホールの位置を下げ、尚且つつま先部分を一枚革にしている辺りが最近のスケシューでの流行を取り入れていると僕は感じます。




上のつま先部分や、ヒール部分の技術はSUPRAの他のモデルから取り入れたのでしょうか?
そして今回から?インソールのデザインも簡素化されておりましたw
結構SUPRAはインソールや細部(あまり見えない所)の変更や簡素化が多い気がしますねw
ですが、ハイエンドモデルに入っているこのインソールは中々良いですねー^^←何様だよ

「supra foam」を多様し、軽量化、クッション性を良くする事に成功したのと、カップソールなのに地面(ボードフィール)を感じ易いあたりがスケートシューズだなと感じました。







まとめ画像を貼った理由は個人的にミッドカットもしくはローカットを作って欲しいからです!

既存モデルとデザインが似るかもしれませんが、シューレースホールの一番上の部分位でカットし、そこにヘキサゴンパーツを配置、そして、2枚目3枚目の画像ではヒール部分のバランスを整えて、サイドのミッドソールと一番下のアウトソールの部分の分量も変更。
そして、履き口のメッシュ部分を取ってコストカットすることでお安く出して頂きたいです。11150~12390円位で何とか・・・・お願いします!!!!!


だから何様だよっ!www↑

SKYTOP 4は次に出るレッドと↓の動画で履いてるホワイトまでは欲しいです!






今回は準備から記事の内容を色々考えてたら数日かかりましたw
これでも結構カットしたのですが、長くなってすみません^^;

これからもシューズに限らず「MY ~!」のタイトルでスケートボード関係のコレクションについて、独自の路線で書いて行きたいと思いますのでよろしくお願いします!




2013年11月29日金曜日

「MY EMERICA!」

さっきまで部屋の配置換え?大掃除?をしておりました。

そして、色々履いて無かったシューズ達と久々にご対面して、冬のヘビロテを決めてきました。

そんな中かっこいいのに履き忘れてたEMERICA発見!「HSU 2 FUSION」でございます^^


今は無き「sti FUSIONソール」を搭載し、このカラーは良いヌバック素材で出来ています。
タンの刺繍もちゃんと「JERRY HSU」になっているニクい逸品です!

個人的には足数がかなり少なく入ってきた「STAY GOLD」発売記念モデルとして出される予定だったけど、生産が間に合わなかった、もしくは素材が余っちゃったけど、いい素材だから使っちゃえ!のどちらかの理由で出たのでは無いかと思うくらい素材感が似てる気が・・・w

それを思わせる理由がこちら!


HSUさんが当時所属していた「enjoi」のネコ柄がインソールに!
これがよりプレミアム感を出しております。
記憶が曖昧ですが、次のカラーからはこの柄じゃ無かったはず?

まー何にせよ、久々に発掘したこの子を一番のヘビロテにしようかなと思ってます。
(実は足型が合わないけど・・・w)

SKYTOP 4もとても楽しみですが、あちらはヘビロテするか迷ってます^^;

時間があれば「MY SUPRA!」としてアップしますので、お楽しみに!
(読者がいるのか不安なのは内緒・・・)

2013年11月27日水曜日

「パーツのあれこれ(デッキテープ編)」

思ってた以上にブログを読んで下さってる方がいて嬉しいです^^

まだまだですが、マイペースに書いていきます!

今回は気にする人と気にしない人がすごく分かれそうな?「デッキテープ(グリップテープ)」についてです。

いつからグリップテープとも呼ぶようになったんですかね?ご存知の方は教えて下さいw

僕はアホなのでデッキテープもコレクションしていますw 一枚1000円前後という価格もありますしね。

さて、デッキテープも色々使ったり、ショップで見たり聞いたり、今見ると様々な特徴がありますね^^


今、適当に無地系を出してみましたが、写真でもお分かり(?)の通り色も微妙に違いますねー。
一応、左から右に行くに連れて目の粗さが荒くなるように並べてみましたw

一番実感しやすい違いは粒の粗さだと思いますが、貼りやすさ、粒の耐久性、シートの耐久性など各ブランドで全然違いますよねー・・・

個人的に最近のお気に入りは「Filmbot glip」と「paradox glip」です。

「Filmbot glip」はかわいいロボットの絵と中くらいで程よい荒さ、シートも耐久性があると思います。
下が透けるのでステッカーチューンするとオリジナル感が出るのも好きです!

「paradox glip」はパワーバランスの素材を練りこんであるらしいですが正直わかりませんwww
ですが、filmbotより気持ち細かめ?でこちらも耐久性があり、お気に入りで優劣つけ難しです。
最近、「Cold wether」というシリーズがある様で、寒いところでも貼りやすく、粒が大、小二重に敷かれており長持ちするとか?
かなり気になっております!!!


スケートショップさんの多くでサービスで付けられている「Jessup」も老舗かつ、ライダーもKostonやDanny Wayなど豪華ですし、新定番?「Mob glip」もライダーやコラボなど勢いがすごいですよねー。
「Superior glip」はコスパが良くて貼りやすいのでこちらも大好きです^^

他にも色んなブランドがありますが今回は割愛させて頂きます^^;


次のデッキにはこちらも最近人気!「Grizzly grip」を貼ってみようと思ってます。大好きな「Diamond」系なので^^

「Souljah glip」と言うドイツ製のテープも気になってますが中々手に入れられないので、手に入れば使いたいです!!!!!


色々書きましたがデッキはこのブランド!って決まっている方も、デッキテープで気分転換いかがでしょうか!?

2013年11月19日火曜日

「Civiletaze/MY EMERICA!」

今日は、最近買ったスケシュー2足について書きますね^^

まずは「NIKE DUNK HIGH PREMIUM SB Civilist」



たぶん初のDUNK HIGHだと思います。SBでも通常ラインでも初。
いやーカラーバランスが素晴らしすぎます!ブラックが大好物な僕にはたまりませんね・・・
最近のQS系は久しぶりに素材にこだわってる物が多く感じます。
つま先やヒール部分の素材感、タンのデザインが素晴らしい!


そしてヒールのキルティングにグッと来ました!
これからの季節、しばらくヘビロテですね・・・ブラックのスキニーに合わせて履きたいと思ってます^^

LOWと比べてつま先が狭い気がするけど気のせいですかね?

とにかくこのDUNKはCiviletaze!!!



続いて新コーナー?w 「MY EMERICA!」

日本正規代理店Sonik Distributionさん公式face bookコーナーの「WHY EMERICA?」
にインスパイアされ付けてみましたこのタイトルw

※「MY EMERICA!」は個人的なコーナーであり、Sonikさんとは関係の無い非公式な存在です!w


コーナー化するかはわかりませんが第一弾は「THE BRANDON WESTGATE」です^^


個人的には懐かしさをどこか感じつつ、最新技術がてんこ盛りな素晴らしいモデルに仕上がっていると思います!

ランニングシューズをボリュームアップさせた様な外観、アウトソールに加え、拡大し忘れてしまいましたがシューレースを通す穴が上にも下にも複数あるので、切れにくくする様にも通せます^^


そしてビックリ!わかりづらい画像ですが、THE REYNOLDSの様にタンと本体がくっついていてホールド感をアップさせておりました!

G6フォームシリーズの良いとこ取りの様なこのモデル。本日早速履きますがとても楽しみです!


2013年11月15日金曜日

「パーツのあれこれ(デッキ編)」

今日は時間があったので、片付けやメンテナンスを行っていて色々思い出したのと時間があったので連投!

「パーツのあれこれ」このコーナーではスケートボードのパーツを個人的な考察で、書いてみたいと思います^^
あくまで、個人の研究結果なので「お前、テキトーな事書いてんじゃねーよ!!!」なんてつっこみもあるかと思いますwww
それを覚悟で書かせてもらいます^^


今回は「デッキ」そう、スケートボードの顔、そして名のとおりボード、板ですね。

僕は今まで色んなブランド、スペック、シェイプのデッキに乗って来ました。
普通のデッキも7.375~8.5まで様々です。

短くて細いデッキは回し易いけど着地が不安定、太いのは安定するけど重い。
そんなことはご承知の方が多いと思いますので、省きます。

最近気づいたのが某社のホイールベースがほぼ一律(デッキの幅によって異なりますが、0.1インチくらいはほぼ一律。)ということです。そして、そこにあるテクノロジーが使われていることに気がつきました。そのテクノロジーを出すとバレるので省略w

ホイールベースは短くなると使用環境にもよりますが、テールやノーズが折れやすくなる、逆に長いと真ん中から折れるのでは無いかと僕は考えています。

なので、各社ライダーの意見や、それまでの経験を活かし日々研究をされているのだと思います。

ホイールベースが短い所はやはりテックな感じのライダーもしくはクイックな動きを必要とする場所でスケートするライダーが多く、逆に長いところはステアやレールを飛んだり、スピードに乗ったスケートをするライダーが多く感じます。

なので、ハイテクデッキでも強化するところが違ったり、ハイテクにしなくてもシェイプに工夫がされているなと色々見て感じました。

また、木の硬さも色々ありますよね?
それについても「硬くて弾きが良いからいいデッキ」「柔らかくてあんまり弾かないから悪いデッキ」って言うのも違うのかなって最近は感じます。チップするしないも同様です。

結論を言っちゃうとブランドそれぞれで、目的が違うからです。
ライダーやブランドイメージに合った製法を日々研究していると僕は感じます。

なので、「ライダーは好きだけど、調子悪いなぁ」と思う人はそのライダーと自分の滑りを比べてみて、例えば好きなライダーは「ステアを飛ぶ」自分は「ストリートを流す」といった場合にはストリートで滑っているチームのデッキを試してみるのはいかがでしょうか?

と、何だか上手くまとめられてませんが、おおよそ言いたいことは言えたかな?w

ブランド名とか出すと楽だけど、贔屓や、営業妨害になったら嫌なのでwww

文章や、ブログについてこれから勉強していきますので、よろしくお願いします!